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oneichanmemo

住む食う寝るに、見る書くヲタク

とにもかくにも

自分は顔で入るヲタクなんだった。
道重さゆみさんのときはなんちゃって恋愛でのビジュアルに惚れたし萩原舞さんももともと可愛くて注視していてライブでの彼女にやられてしまったし、勝田里奈さんもオーデの時にこんな可愛い子がいるのか~と好きになった。宮本さんは本来の好みのお顔よりはシュッとした感じなんだけど、それでもやっぱりこんなに可愛い子他に存在しないと本気で思った。
それから追いかけ続けて、それぞれの魅力に気付いてしまって抜け出せなくなるパターンばかりである。勝田里奈さんの場合は、ある時の冬ハロでライバルに鞘師の名前を出していたところで完全に落ちた。

本当にヲタクで申し訳ないんだけど、二階堂さんに関してもそうだった。棚ぼたサビでのお顔とダンスを見て、えっこんなにかっこいい人いたのか、と思った。ホイッスル!という漫画の真田一馬くんに似てると思った。何から何まで好みの顔と振る舞いだった。
そこから追いかけ始めて、彼がどんな人柄かを知る。
落ちた瞬間はなんだったんだろう?と思うけど、完全に落ちたのは、ある日のキスブサで彼女とのディナーにフレンチトーストを選んだ時だったと思う。えっ、フレンチトースト? 夕食に?
女の子がすきそうなものを選ぼう、という考えは間違ってないのに、えっそこでそれ選んじゃう? という発想が自分にとっては魅力的すぎた。
キスマイは追いかけるコンテンツが多すぎて、日に日に彼の言動を追いかけ続けてしまう。というか今までずーーーーっと好きだった人たちは本当に大変だったと勝手に想像してしまう。

女の子アイドルも男性アイドルも追いかけ続けてたら好きになり続けてしまうのは当たり前のお話だった。ハマりかけ初期はこんなにも楽しいんだってことも忘れてた。
どこまでが作られているのかとか、そういうのは考えないでただひたすらに彼の言動を追いかけていきたいと思う。だけど心配になることも多いので、定期的に日本語検定のような企画を行ってほしいと思います。

雑談失礼しました。